« 19世紀的総合小説、21世紀的恋愛小説、20世紀の巨大な「コレラの時代の愛」 | メイン | 帰ってきた感染症診療スタンダードマニュアル »

2011/04/26

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

おつかれさまです。最近のポリクリってなんでこうなんでしょうか?定時に帰るのが当然のようになってますよね?そのくせレポート作成のときはこちらが帰り際の時でも当然の様に来る。そして研修医になり当直あけという理由で急変が病棟であってもいない・・といった感じです。「俺らが研修医の頃はなぁ・・」といいかけましたが先生のケアネットを思い出しやめました。同年代の医師から「年をとったんだ。今の流れなんだよ」と言われましたが度を超していると思います。学生の主張があってもいいのですが面と向かって「時間なので・・・」とか言える神経が理解できないのですが・・・岩田先生はどのような対応?咀嚼?されているのでしょうか

この記事へのコメントは終了しました。